【東京都保育サービス推進事業補助金加算項目】
不適切保育防止研修「ウェルビーイング保育で実現する不適切保育のない未来。」

【重要なお知らせ】
令和7年度(2025年度)の研修受付は、ご好評につき全日程が満席となりました。 現在は、令和8年度(2026年4月以降)の実施分について先行お申し込み・ご相談を承っております。新年度の年間計画や補助金申請に合わせて、お早めのご検討をお勧めいたします。
「厳しく指導すれば、防げるのだろうか?」と悩む園長先生へ
「二度と不適切保育を起こさせないために、もっと厳しく、徹底的に締め付けなければならないのではないか」。今、多くの経営者様がこうした重圧と責任感の中にいらっしゃいます。
しかし、実は「厳しすぎる締め付け」こそが、現場の隠蔽やさらなる疲弊を招き、不適切保育のリスクを底上げしてしまうという事実をご存知でしょうか。
職員を追い詰めて守らせる「恐怖による管理」ではなく、職員の心の状態を整えることで、自然と適切な関わりが溢れ出す「科学的な管理」へ。当協会は、リスク管理の最前線として、ウェルビーイングに基づくアプローチを提案します。
規則やマニュアルだけでは解決できない、「心のゆとり」という課題
「やるべき対策はすべて講じているはずなのに、現場の不安が消えない……」
日々、子どもたちの安全と先生方の成長を願う園長先生にとって、近年の「不適切保育」を巡る状況は、非常に心を痛める問題かと存じます。マニュアルの整備や注意喚起を徹底しても、現場に漂う閉塞感やピリピリとした空気を変えるのは容易ではありません。
実は、不適切保育が起こる背景には、単なる知識不足や意識の低さだけではなく、保育士が抱える「深刻な心理的余裕の欠如」が深く関わっています。日々の激務の中で心身が疲弊し、感情のコントロールが難しくなるほどのストレスに晒されたとき、本来の愛情深い保育が妨げられてしまうことがあるのです。

保育の質を支える土台は、保育者自身の「ウェルビーイング」にあります
どれほど立派な保育理念を掲げても、それを体現する保育者自身の「心の電池」が切れてしまっていては、子どもたちに温かく接することは困難です。イライラや焦燥感は、技術だけで隠し通せるものではありません。
当協会が提案するのは、禁止事項を再確認するだけの研修ではありません。 保育者自身が「自分は大切にされている」「心のゆとりがある」と実感できる状態(=ウェルビーイング)を整えること。それこそが、子どもへの深い愛着と丁寧な関わりを自然に引き出し、不適切保育を根本から防ぐための最も確実な道であると考えています。

東京都の補助金制度を賢く活用し、持続可能な保育環境へ
現在、東京都では不適切保育の防止に向けた支援を強化しています。令和7年度の改正により、外部の専門家による研修を実施することで、最大40万円の加算(補助金)が受けられる仕組みが整いました。
当協会は、この制度を正しく活用し、園の負担を最小限に抑えながら、先生方が前向きに受講できる質の高い研修をご提供します。 「制度は知っているけれど、どう活用すべきか」とお悩みの園長先生に寄り添い、共に安心・安全な園づくりを歩んでいくパートナーでありたいと願っております。
なぜ今、専門家による外部研修が必要なのか
1. 「不適切保育防止」は、園の最優先経営課題です
昨今、保育現場を取り巻く環境は厳しさを増しており、不適切保育の防止は単なる努力目標ではなく、園の信頼と存続を守るための「必須のリスク管理」となっています。東京都をはじめ各自治体もこの状況を重く受け止め、「サービス推進費」等の予算措置を通じて、各園が専門的な外部研修を定期的に実施することを強く推奨しています。
2. 「予算を活用し、実効性のある対策を」という行政のメッセージ
東京都が設定しているサービス推進費は、「専門家の知見を積極的に取り入れ、組織的な防止体制を構築してほしい」という行政側の明確な意図の表れです。この予算を活用して外部講師を招くことは、園が「適切な自己研鑽とリスク管理を行っている」という客観的な証明になります。
3. 万が一の事態に備えた「組織防衛」と社会的責任
近年、不適切保育が発覚した際、園の管理責任がかつてないほど厳しく問われるようになっています。特に東京都のように「専門家による研修」に専用の予算(サービス推進費等)が組まれている場合、その予算を活用して対策を講じていたかどうかは、園の「安全配慮義務」を果たしていたかどうかの重要な判断基準となります。
万が一の事態が起きた際、研修実績がないことは「組織的な放置(不作為)」とみなされるリスクを孕んでいます。当協会の研修を実施し、客観的な記録(実施報告書)を残しておくことは、園長先生や法人経営者が「やるべき対策を最大限尽くしていた」という、組織を守るための法的・社会的な防衛策にもなるのです。

ウェルビーイング保育が実現する「3つの変化」
本研修は、幸福学とポジティブ心理学の知見を詰め込んだ「3つの柱」で構成されています。
1. 「不適切保育の芽」を摘む、科学的アプローチ
本来は愛情深い先生が、なぜ心の余裕を失ってしまうことがあるのか?その心理的・組織的メカニズムを解明。事例ばかりの「苦しい研修」ではなく、脳科学的な視点から「今の自分の状態」に気づく力を養います。
2. 先生の「心の電池」を充電するセルフケア
幸福学(4つの因子)を用いたワークを実施。「やってみよう」「ありがとう」「なんとかなる」「ありのままに」。この4つの因子が満たされたとき、不適切保育は「根本的」に起きなくなります。
3. 心理的安全性の高い「最強のチーム」作り
お互いの強みを認め合い、相談し合える文化を作ります。一人の「抱え込み」を防ぐ体制構築は、保護者からの信頼を勝ち取る最大の武器となります。

なぜ今「ウェルビーイング保育」の視点が必要なのか?
不適切保育の背景には、保育士のストレスや疲弊が潜んでいることも少なくありません。保育者自身の心身が満たされ、専門職としての充実感があること(=ウェルビーイング)は、子どもたちへの肯定的な関わりを促し、結果的に不適切保育の「根本的な予防」に繋がります。
当研修は、単なるマニュアル指導に留まらず、保育者と子ども双方のウェルビーイングを高める視点から、実践的な防止策を学びます。

講師紹介&代表メッセージ

髙橋 健司(Kenji Takahashi)
一般社団法人 日本ウェルビーイング教育・保育協会 代表理事
■ プロフィール・経歴
聖徳大学大学院児童学研究科(保育学コース)修士課程修了。 東京都多摩エリアの認可保育園にて保育士として勤務後、保育者養成校の専任教員、保育園施設長を歴任。
現在は、保育士等キャリアアップ研修(乳児保育・幼児教育・マネジメント 等)や資格講座の講師を務める傍ら、保育者養成校の非常勤講師として後進の育成にも注力。これまでに全国300園以上の保育現場を訪問・巡回し、現場のリアルな悩みや課題に寄り添い続けています。
■ 専門領域
保育心理学・ポジティブ心理学・子どもの健康(ウェルビーイング)・自然保育・保育実習指導・保育制度・保育所運営
■ 出版書籍
- 『ウェルビーイングな保育・幼児教育のためのポジティブ心理学』(単著・アルテ)
※多くの園長先生から「保育の希望が見えた」と絶賛されている代表作 - 『保育者を目指す人のための 見てすぐわかる保育実習』(共著・サンウェイ出版)
- 『わかりやすい 保育所運営の手引き -Q&Aとトラブル事例-』(共著・新日本法規出版)

【代表メッセージ】
「正しさ」だけでは、園は守れないと気づいたあの日から。
〜私が『ウェルビーイング』を一生の仕事にした理由〜「数字上は配置基準を満たしているのに、なぜ現場はこんなに疲弊しているのか」
施設長を務めていた頃の私は、誰よりも園を良くしたいという一心で、いわゆる「正論」で組織を動かそうとしていました。効率を求め、現場の悲鳴をデータや根拠で納得させようとしていたのです。
しかし、待っていたのは信頼関係の崩壊でした。 職員との間に深い溝ができ、私はリーダーとしての未熟さを突きつけられました。よかれと思って突き通した「正しさ」が、実は現場の保育者たちから心のゆとりを奪い、苦しめていた。その事実に気づいた時、私は一人の人間として、言葉にできないほどの挫折を味わいました。
「なぜ、あんなに一生懸命だった人たちが、笑顔を失ってしまったのか」 「保育の質を追求したはずの場所で、なぜ誰も幸せになれなかったのか」
その自問自答の末に辿り着いたのが、ウェルビーイングという視点でした。
どれほど優れた理念があっても、現場を支える保育者自身の「心の電池」が切れていれば、あたたかい保育は成立しません。保育者を大切にすることは、単なる福利厚生ではなく、子どもと園の未来を守るための「最優先事項」なのだと、痛みを伴う実体験から学びました。
私はその後、大学院での研究と300園以上の現場巡回を通じ、かつての私と同じように「正論」と「現場の疲弊」の間で悩み、孤独を抱える園長先生をたくさん見てきました。
私の研修は、高い場所からの指導ではありません。 失敗を経験し、挫折を知り、そこから「職員を大切にするとはどういうことか」を必死に考えてきた一人の人間としての、切なる願いです。
先生の幸せが、子どもの幸せの根源である。 この信念を、貴園の皆様と一緒に分かち合えることを、心より願っております。

開催・導入実績
これまで、東京都内を中心に多くの保育施設・法人様にて「不適切保育防止研修」を実施しております。(順不同・敬称略)
- 社会福祉法人勇志会 国分寺エンジェル保育園(国分寺市)
- 社会福祉法人清諒会 多摩小ばと保育園(八王子市)
- 社会福祉法人ちとせ交友会 江戸川中央ちとせ保育園(江戸川区)
- 社会福祉法人恵正福祉会 とうかいどう保育園(品川区)
- 社会福祉法人恵正福祉会 とごしの杜保育園(品川区)
- 特定非営利活動法人ワーカーズどんぐり どんぐり保育室(武蔵野市)
- 社会福祉法人オリンピア保育園 オリンピア保育園(調布市)
- 学校法⼈同仁キリスト教けやき学園 同仁美登⾥保育園(文京区)
- 有限会社ミルキーウェイ 保育園ミルキーウェイ亀戸園(江東区)
- 他、多数
受講者から届いた「現場のリアルな声」
【40代・主任保育士】
「園長がいつも言っている『自分を大切に』という意味が、科学的な根拠を持って理解できました。」
【30代・クラスリーダー】
「他所の研修は事例ばかりで苦しかった。でも今回は、自分を整えることが保育の質に直結すると知り、心が軽くなりました。」
【20代・若手保育士】
「言葉の言い換えや、自分の強みを確認できたことで、明日からの保育に自信が持てました。」
【50代・短時間パート保育士】
「心の余裕や幸福度が高いと不適切保育を防ぐ要因に繋がると学び、毎日を大人も子どもも楽しく過ごせるように、あたたかい雰囲気を作っていきたい。」
【入職1年目・新人保育士】
「わかりやすいお話でワークシートや同僚との会話をする中で理解を深めることができました。」
※雇用形態やキャリアに関わらず、すべての職員様が『自分事』として捉えられるプログラムです

貴園の環境に、どこまでも柔軟に対応します
① 柔軟なスケジュールと「オンライン開催」への対応
お悩み: 「行事が多いので分割したい」「オンラインで手軽に受けたい」
解決策: 1日完結プランから「1時間×2日間」の分割プランまで柔軟に対応します。また、東京都の最新の補助金要件(オンライン開催の認可)にも完全対応。 講師とリアルタイムで質疑応答ができる双方向形式のため、訪問研修と同様に補助金を活用いただけます。
② 特別な機材・設備は不要(対面・オンライン共通)
お悩み: 「大きなスクリーンやプロジェクターがない」「ネット環境が不安」
解決策: プロジェクターがなくても、手元の高品質な配布資料だけで深い学びが得られるよう設計されています。オンラインの場合も、特別な設定は不要です。いつもの保育室を会場に、リラックスして受講いただける環境作りをサポートします。
③ 事務局様の準備負担「ゼロ」へ(印刷・製本もお任せ)
お悩み: 「人数分の資料をコピーしたり綴じたりするのが面倒……」
解決策: 研修資料の印刷・製本はすべて当協会で行い、当日持参(または事前郵送)いたします。トナー代や用紙代、配布の手間など、事務的な負担は一切おかけしません。先生方には、当日お席にお座りいただくだけで結構です。

研修費用について
| 項目 | ① 1日集中プラン | ② 2回分割ステップアッププラン |
| 実施回数 | 2時間 × 1回 | 1時間 × 2回 |
| 基本料金(20名まで) | 90,000円 | 150,000円 (1回あたり 75,000円) |
| 追加料金(5名増ごと) | +5,000円 | +5,000円 |
| 諸経費 | 5,000円 | 10,000円 (5,000円 × 2回分) |
| 主な内容・特徴 | 集中的に全てのプログラムを実施。 行事の合間や、一度に学びきりたい園に最適です。 | 1回目と2回目でステップを分けることで、学んだことを現場で実践・定着させやすい構成です。 |
| おすすめの理由 | 短時間(90分〜)への短縮も柔軟に対応可能です。 | 午睡時間などを活用した、無理のない職員様の時間調整が可能です。 |
※20名を超える場合、資料の印刷・製本代および運営管理費として5名単位で加算を頂戴しております。
※諸経費について:
【対面の場合】 講師交通費として頂戴いたします。
【オンラインの場合】 資料の事前郵送代・通信管理費として頂戴いたします。
※どちらのプランも、当方にて人数分の資料を印刷・製本し持参(もしくは郵送)いたします。園での事前準備は不要です。
多くの園で選ばれている「全職員受講」のための運用例
保育現場では「全員一度に集まるのが難しい」という課題があります。そのため、当協会では1つの園をA・Bの2グループに分け、「2回分割ステップアッププラン」をそれぞれに実施(計4回開催)する形を推奨しており、多くの園で採用されています。
- 運用方法: グループA(2回開催)+ グループB(2回開催)= 合計4回の実施
- メリット: 現場のシフトを回しながら、全職員が「基礎から実践まで」を2ステップで着実に学ぶことができます。
- 補助金の最大活用: この「年4回開催」の形をとることで、東京都のサービス推進費を最大限(40万円分)活用でき、園の自己負担を抑えながら組織全体の質を底上げすることが可能です。
東京都サービス推進費の活用イメージ
東京都の補助金(1回上限10万円)を活用することで、園の実質的なご負担を最小限に抑えた継続的な研修が可能です。
| 開催パターン | 補助金(加算額) | 研修費用(例) | 実質的な園のご負担 |
| 年1回開催(参加延べ人数10人以上) | 100,000円 | 90,000円+諸経費 | ほぼ 0円 |
| 年2回開催(参加延べ人数20人以上) | 200,000円 | 150,000円+諸経費 | ほぼ 0円 |
| 年4回開催(参加延べ人数40人以上) | 400,000円 | 300,000円+諸経費 | ほぼ 0円 |

よくあるご質問(Q&A)
Q. 補助金の申請は難しくありませんか?
A. 必要な情報の提供など、最大限サポートいたします。
「どの書類が必要か」「どう記載すれば加算対象になるか」など、当協会には他園での実績もございます。園長先生の手間を最小限に抑え、スムーズに申請が進むようアドバイスさせていただきます。
Q. オンライン研修で他園の先生を招く場合、補助金は対象になりますか?
A. はい、対象になります。
オンライン形式での開催も認められておりますが、その際は「他園の先生も各自の園から繋ぐのではなく、開催園の会場に集まって一緒に受講する」というルールがございます。 当協会では、この「集まって受講するオンライン研修」のサポート実績もございます。当日の受付管理など、申請時に必要なポイントもアドバイスいたしますので、安心してお任せください。
Q. 指導監査の際に提出する「実施証明」などはもらえますか?
A. はい。監査対応にそのまま使える「実施報告書」を提出いたします。
行政の指導監査では、研修の実績が厳格にチェックされます。当協会では、プログラム内容や受講者の傾向をまとめた報告書をお渡ししますので、「適切な対策を講じている園」としての確かな証明にお役立てください。(令和8年度より)
Q. 「不適切保育防止」の研修は、先生たちが「疑われている」と感じて嫌がりませんか?
A. だからこそ「ウェルビーイング(幸せ)」をテーマにしています。
「あれをやれ、これはダメだ」という犯人探しのような研修は一切行いません。「先生が笑顔でいることが、最高の保育である」というポジティブなメッセージから入ります。受講後のアンケートでは、多くの先生から「心が軽くなった」「明日からまた頑張れる」と感謝の言葉をいただいています。
Q. メンタルヘルス研修も一緒に頼めますか?
A. はい、承っております。
当協会では、不適切保育の防止には保育士自身の「心の健康(メンタルヘルス)」が不可欠であると考えています。令和7年度の加算改正に伴い、2026年5月より「メンタルヘルス研修」の受付を開始いたします。不適切保育防止研修と合わせた年間計画のご提案も可能です。
Q. 当日の資料準備などは、園で何をする必要がありますか?
A. 園側でのコピーや製本作業は、一切不要です。
私たちが人数分の資料を高品質に印刷・製本し、当日持参いたします。先生方には、当日お席にお座りいただくだけで結構です。トナー代や用紙代、配布の手間など、事務局様のご負担をゼロにすることが、当協会のこだわりです。(令和8年度より)
Q. 園にプロジェクターがなく、全員一度に集まる場所もありません。
A. 現場の環境に合わせて、私たちが形を変えます。
プロジェクターがなければ、工夫を凝らした配布資料のみで研修を行います。全員集まれなければ、2グループ交代制などで実施が可能です。どんなに厳しい環境でも「質の高い学び」を届けるのが私たちのプロ意識です。
Q. 日程の変更やキャンセルは可能ですか?
A. 園の行事や緊急事態にも、柔軟に対応いたします。
保育現場に急な予定変更はつきものです。万が一、実施日の変更が必要になった場合は、可能な限り別日程への振替調整をさせていただきます。まずは安心してお申し込み・ご相談ください。
Q. 東京都以外の園ですが、研修に来てもらえますか?
A. はい、喜んで伺います。
全国どこでも対応可能です。交通費や出張費を含めた最適なお見積りを提案させていただきます。また、補助金がない場合でも、園の予算に合わせたプラン(オンライン研修など)も柔軟にご提案できますので、お気軽にご相談ください。

【まずはご相談ください】令和8年度の受付を開始いたしました。
現在、東京都内の多くの園からお申し込みをいただいており、令和7年度の開催受付はすべて終了いたしました。
これに伴い、令和8年度(2026年度)分のお申し込み受付を開始しております。
東京都が予算をつけて研修を推奨している今こそ、次年度のスタートに合わせて園の文化を根底から変えるチャンスです。
まずは以下のフォームより、貴園のご希望をお聞かせください。

お問い合わせ先:
一般社団法人日本ウェルビーイング教育・保育協会 研修事務局
TEL: 03-6555-3479
Mail: info@jweca.jp
